終了。


by sakurakura787
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ざざっと近況オンパレード。

スタート。

■徹夜明けの今日。さっきふと外を見たら東向きのリビングに、
ここぞとばかりに力強い朝日が差し込んでいた。
あまりの眩しさに、「目がつぶれる!」と思ったよ。
夜通しパソコン画面に向かってきた目に、太陽の光は強すぎる。

■時制をさっぱり無視した記述でごめん、と先に謝っておく。
昨日、あまりにあまりの疲れを癒すため、スーパー銭湯に行った時のこと。
顔毛を剃るため、入泉チケットと共に、60円のカミソリを買った。
広い洗い場で、ゆっくりと自分トリミングを終えて、
タオルとカミソリは、みなが自分の持ち物を置いている
立て壁のところに置いておくことにした。

そして入浴中ものの10分位の間になくなっていた。
さよなら、60円。(そこか!)

銭湯を出たら、雨が降り出していた。
車でよかったと思いつつ、帰りの途中にみつけた古本屋に寄ってもらう。
駐車場からは傘を差して移動。ちなみに、2人で1つの傘に入るという、
アイアイ、いや違う、愛愛?あれ?いや、その、そうゆう感じで店に向かった。

めめも君は、「傘は、傘立ての手前右端に置いたから」と言い残して、
テレビを見るため車へと戻って行った。

その数分後に、傘立てを見たら、なくなっていた。
さよなら、アイアイ傘。

1日の中で、二回もモノがなくなるという経験をする。
消耗しきっているせいか、さっぱり憤りも感じず、
もしかして“疲れ”って、究極の癒しなのか?と、
ぼんやり考える今日この頃。

■そんななか、またも帰りに寄った我が家いきつけの
レストラン「びっくりドンキー」にて。

ここには、小さな子ども用に食器や紙エプロンに加えて、
子どもが見れる小さめのメニューも用意されているらしく、
お隣のテーブルで、パパママと一緒に自分のメニューを開き、
「これ食べるー食べるー」と嬉々とている女の子が可愛かった。

これからは、小さな子どもをちゃんとウェルカムしてくれるお店が
力を発揮するのではないかと思った、というか、そうあるべき。

これは、イコールお年寄りをウェルカムしてくれるお店、
ということにも繋がるんだけど。

■仕事で原稿の入った封筒を見ていて、
「すげーみんな港区に住んでるんだああ!!!」と驚嘆していたら、
よくよく見ると、それは「宛先」だった、という事実。
そう、出版社の住所なんだよ、あたりめーだろ、お前さんよっ。

徹夜らしい精神状態になってきて、そこには、
私jも普通の人間だったんだな、って安心しています。

あは あははははははははは (危ない)
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by sakurakura787 | 2007-04-12 09:01 | ひびあれこれ。